ドバイで。鷹匠が腕に乗せてくれたけど、
結構怖かったです。 |
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これから砂まみれになって、
砂丘のラリーに行くのさ。 |
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ドバイの砂漠でラクダに乗りました。
揺れて気持ち悪くなってしまいました。 |
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ドバイの砂漠で絨毯しいて、ベリーダンスと
ディナーの夕べです。エキゾチック!!。 |
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ナイロビの学術振興会の建物で、
早川千晶さんと一緒に。 |
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ナイロビで一番大きな、八十万人の人が
住むキベラのスラムでは、虐待を受けたり
して逃げてきた子供たちのための学校を。
早川さんが運営しています。 |
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スラムにある職業訓練所にて。
糸からつむいで布を織っています。 |
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サファリに行くためケニアのマサイ・マラの
草原に降り立った飛行機です。 |
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夫はアラブの人に化けてご満悦。
サファリ車の前で。 |
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テントロッジのすぐ外を徘徊するイボイノシシ。
結構突進してきます。他にオナガザルの
集団が屋根に色々な実を降らせてくれます。 |
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ああっ、象の親子だ。
水のみ場へみんなできているのです。 |
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お願いこっちに突進してこないで!!
象やカバなどはサファリ車をひっくり返す
力があります。 |
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ガゼルの群れが。翌日にはこの中の一頭が
チータのえさになっていました。 |
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百獣の王ライオンがすぐそばをゆっくりと
歩いていきます。さすがに震えが来るほ
ど怖いです。 |
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| マサイ族の村にて。ママたちが盛装して歌まで歌って歓迎してくれました。 |
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これからこんなマングローブの森を船で渡り、
電気のない村へ向かいます。 |
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村の小学校が休み時間だったので、
はにかむ子供たちと一緒に。 |
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ツンザ村の民宿に着いたら、
テーブルの上で猫ちゃんが昼寝。 |
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民宿は電気も窓ガラスもないけれど、
お部屋は綺麗。 |
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村で、初めて見たカシューナッツの実。
先っぽにこれだけ付いているだけなんですね。 |
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このとうもろこしを挽かないと食事に
ありつけませんよ、って、うそ。 |
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今夜お祭りのある別の村まで、
畑中の道を歩いていきます。 |
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子供たちは観光客慣れしていなくて
本当にはにかみや。 |
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精霊をお迎えした後は、お客様としてお食事を頂く。
部屋の隅に鶏が・・・!! |
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モンバサのタートルベイビーチ。ここで高熱の
ためダウンし、一行とはぐれました。 |
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三十八度六分という高熱に浮かされた身に、
生ぬるい潮風がここちよい。 |
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ジャングルの大きな樹にはしごが立てかけて
あったので、当然登ってしまいます。
そして降りられなくなり・・・。 |
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