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横浜のベルばらのイベント 投稿者:キャット 投稿日:2019/07/01(Mon) 13:43 No.23144  
chara03.gif横浜のベルばらのイベントはまだ行かれていません。三崎マグロ切符の帰りにでも横浜による予定なのですが、なかなかいかれません。こちらのイベントは、12月までまたまた延長になったそうです。良かったです。


美術館 投稿者:別所沼公園 投稿日:2019/06/28(Fri) 13:11 No.23142  
chara04.gif先日、渋谷のパリ祭に行ってきました。本当はパリ祭は7月13日のはずなのに、この連日の暑さにより、1か月繰り上げになったそうです。去年からなのですが、そこで、文化村の美術館に理代子先生の絵が描いてあったチラシを頂いてきました。本当にあちこちで大活躍ですね。そちらの美術館の事もインフォメーションで載せてほしいです。


Re: 美術館 みさき - 2019/06/28(Fri) 16:32 No.23143  

chara01.gifぜひその美術館のチラシについて詳しく教えてくだされば嬉しいです。


遅ればせながらエピソード編につい... 投稿者:Chieko Hutchison 投稿日:2019/06/13(Thu) 08:56 No.23137  
bara04.gif遅ればせながらエピソード編について,海外在住のため、かなり遅くなってよみました。72年度のベルサイユのばらをその前に読み、アンドレにかなり感情移入してしまった後だったので辛い場面が多く、ごめんなさい、感動はできませんでした。最終章は読まないことにしました。ポジティブな感想出なくて申し訳ありませ。ただ、創作者にはこういった感想も必要だと信じます。ジェローデルの吸血鬼が決定打でした。オリジナルの世界観とどうしても相容れないものでした。


Re: 遅ればせながらエピソード編に... ばたこ - 2019/06/14(Fri) 17:29 No.23138  

bara03.gif連投してしまいすいません…。何かの拍子で度々ベルばら愛が再燃するため、つい書き込んでしまいます。
エピソード編に関しまして、私は最終章こそ読めてよかったと思えたのですが、別作家さんの続編では断念した経験もありますので、お気持ち分かります。
ジェローデルに関しては全く同感です。好きなキャラクターだったので登場回数が多く嬉しかったのですが、ラストはあまりにもベルばらとかけ離れているように思えました。オスカル達を知る人物が存命していることで、物語に永久性を持たせたのかとか、もしかすると萩尾先生が作品に何らかの影響を与えていて、そのオマージュだったのか…など納得しようと試みてみたのですが、結局受け入れることができず、吸血鬼設定は自分の中でのみなかったことにしています(申し訳ありません…)
そして批判的な意見を掲載しないサイトもある中、このように自由に感想を述べられる場を提供してくださること、深く感謝いたします。しかしそれに甘えることなく、これからもよく考慮してコメントしたいと思います。


Re: 遅ればせながらエピソード編に...  - 2019/06/17(Mon) 13:18 No.23139  

bara01.gif実は私もジェローデルに関しては、同じように思ってました。
理代子先生の作風とは違うなと。私も萩尾望都さんへのオマージュなのかなと思いました。
それ以外は最終章はすごく良かったです。ベルばらとエロイカ2つの外伝を読んでいるような感じで嬉しかったです。(フランソワ君がちょっと初期の頃のユリウスに見えたのも嬉しかった。)オスカル編、アントワネット編、ジェローデル編、アラン編、フェルゼン編もとても良かったです。今また繰り返し読み返しているところです。アンドレ編も面白かったですけど、アンドレというよりクリスティーヌのお話という印象でした。


Re: 遅ればせながらエピソード編に... 池田理代子 - 2019/06/21(Fri) 14:55 No.23140  

chara01.gif皆さんご想像の通り、あれは、萩尾さんと対談している時に二人で決めたアイディアで、その後『銀色のジークフリート』という、永く温めてきた作品を書く予定でした。その後のジェローデルの世界です。
私は、作者や作品の世界観というものを、なぜ読者が規定しなくてはならないのか、不思議に思っています。


Re: 遅ればせながらエピソード編に... ばたこ - 2019/06/21(Fri) 19:22 No.23141  

bara03.gif度々出しゃばっての投稿すいません…。駄文をお読みいただき恐縮です。

確かに自分は、作品から受けた印象をそのままベルばららしさと固定していたように思います。書き手と読み手で世界観が異なるのは当然ですのに。特にエピソード編のジェローデルは、少年の頃からのオスカルへの思いなど理想以上の彼であったため、最後の予想外の展開に勝手に裏切られたような気持ちになったのかもしれません。
かといって、長年の作品に対する印象を切り替えるのは容易ではないのですが、もし「銀色のジークフリート」という作品を読んでいたなら、きっとバンパネラ展開にもまた違う感想を持っていたのだろうなと思います。ここで先生ご自身より、制作の経緯をおうかがいできたことはとても貴重です。ご多忙の中、ありがとうございました!
暑さも本格的になってまいりましたが、どうぞご自愛ください。


ベルサイユのばら×紀尾井町のばら... 投稿者:ばたこ 投稿日:2019/05/21(Tue) 01:34 No.23132  
bara03.gif行って参りました!
残念ながらトークショーには参加できなかったのですが、娘と共にベルばら空間を楽しむことができました。kids絵本でしかベルばらを知らない娘ですが、体験コーナーで豪華な帽子や衣装を身につけることができ、ご満悦のようでした。スタッフの方も親切で、思い出になる良い写真を撮ることができ、とても嬉しかったです。
オスカルのホットチョコレートもかなり美味しかったので、これから行かれる予定のある方は是非!


仕事が辛くて 投稿者:ねこきち 投稿日:2019/05/19(Sun) 08:24 No.23131  
chara01.gif池田理代子先生は昔締め切りに追われて大忙しの人生を送っていた事を「理代子のひとりごと」で書いておられました。
その後学生に戻られて、絵と歌の両方を仕事としてやられるようになったのは私の今の年齢の頃かと思います。
七十歳をむかえても仕事をされていて辛いと感じる事はありませんか?特別の才能のある方は働くのは苦役ではないのですか?
私のような能力も定職もない者は毎日朝が来るのが辛くて仕方ないです。まあ、これまで何も資格や実力を付けてこなかった自分が悪いんですが。
七十まで働くとかを考えただけで絶望でいっぱいになります。毎日仕事以外の時間は宝くじが当たればすぐに仕事を辞めて好きな事だけをして生きてる白昼夢を見ています。買ったことないのですが。
先生は今でもディナーショーやイラストなど世間の目に触れる仕事をしていて、ストレスやプレッシャーはないのですか?


アレクセイとユリウスの子供 投稿者:白樺 投稿日:2018/11/20(Tue) 01:36 No.23078  
chara01.gif池田理代子先生の作品が好きでほとんど読破しています。
その中でも「オルフェウスの窓」は大好きです。
池田理代子先生はアレクセイとユリウスの子供は生きていて、顔はユリウス似、性格はアレクセイ似と発言されています。
外伝やエピソード編を書くご予定はないのでしょうか?


Re: アレクセイとユリウスの子供 ばたこ - 2019/04/14(Sun) 01:45 No.23121  

bara03.gifかなり以前のコメントへの返信ですいません…。
私もユリウスの子供のことがとても気になっていました。亡くなったことにしたのは誰の意思だったのかなど、色々考えてしまいます。
「オルフェウスの窓」には、他にもその後が気になる登場人物が沢山いますね。ユーベルやヴェーラ、そして知るのが恐い気持ちもありますがアナスタシアなど。想像に任せていただいてるのでしょうが、ベルばら主要人物のその後を描いてくださったことから、つい欲深くなり他の作品にもと期待してしまいます。「オルフェウスの窓」第2部に関しては、「コラージュ」や外伝でその後を読むことができ、とても嬉しかったです。
それにしても「オルフェウスの窓」は、多くの登場人物の生き様が描かれていて本当に読みごたえがあります。一人一人にスポットライトをあてても波瀾万丈な人生なのに、それをひとつの作品に織り込むだなんて、本当に見事過ぎます。


Re: アレクセイとユリウスの子供  - 2019/04/17(Wed) 14:03 No.23123  

bara01.gifばたこさま、私も同じ気持ちを抱く者です。
ベルばらエピソードシリーズが本当に素晴らしかったですからね。
理代子先生ご自身、「オルフェウスの窓はライフワーク」とおっしゃっていたのが本当に嬉しかったですし、萩尾望都さんとの対談での漫画家は天職とのご発言もとても嬉しく心に残っています。


Re: アレクセイとユリウスの子供 ばたこ - 2019/04/24(Wed) 01:26 No.23128  

bara03.gifご返信ありがとうございます!
ライフワーク…納得です。歴史もラブストーリーも、そして音楽も組み込まれた大作ですものね。初めて「オルフェウスの窓」を読んだ10代始めの頃、壮大なストーリーにただただ圧倒されました。そしてイザーク達に関しては、どのようにして音楽家の心情を知り得たのだろうと疑問だったのですが、その直後に先生が音大に合格されたというニュースを聞き、なるほど、先生ご自身が音楽家であったのか!と驚いたのを思い出します。
「オルフェウスの窓」は、激動の第三部からの穏やかな四部…と思いきや衝撃のラストと構成が素晴らしいと思うのですが、何話で終わらせるなど、ベルばらほどの制限はなかったのでしょうかね。全ての漫画の中で一番好きな作品です。

天職、本当にその通りだと思います!


Re: アレクセイとユリウスの子供 ラムネ - 2019/05/17(Fri) 09:11 No.23130  

bara01.gifタイトルにつられて返信させていただきました。
最近話題の「初めて恋をした日に読む話」の”ゆりゆり”、ついユリウスも”ゆりゆり”と呼びたくなってしまいました。
アレクセイが”ゆりゆり”と呼ぶ姿なども妄想してしまいます。
本当に続編熱望です。
ちなみにドラマの中で「ベルばら」の単行本がでてきましたね。昭和、平成、令和と読み継がれていくのですね。

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